山本太郎の都知事選2020の得票数は?やばいと言われる理由は?

2020年7月5日に行われる東京都知事選挙。

 

過去最多の22名が出馬し、全国から注目を浴びています。

さて、注目候補の1人である山本太郎さん。

 

俳優をしていたこともあり、演説ではたくさんの人が立ち止まり話に聞き入るほど演説が上手です。

わかりやすいと若い世代からの支持率が高そうな印象の山本太郎さん。

 

今回はそんな山本太郎さんの

・東京都知事選挙2020の得票率は?
・やばいと言われる理由は?

についてまとめていきます!

東京都知事選挙2020の得票率は?

 

2020年の東京都知事選挙の山本太郎さんの

得票率は10.72%
投票数657,277票

でした!

 

ちなみに過去の選挙での得票数をまとめると

2013年参議院選挙 666,684票
2019年参議院選挙 206,774票

となっています。

 

ちなみに山本太郎さんの得票数の予想は

 

 

 

80万票程度と予想している方が多かったです。

 

 

また、多く得票すると考えている方は200万票弱の予想。

 

どうなるのか・・・。

 

やばいと言われる理由は?

 

山本太郎さんのことを調べると「やばい」という言葉が出てきます。

 

「やばい」は良い意味も悪い意味もありますが、山本太郎さんにはどちらの意味でも使われています。

 

 

良い意味で「やばい」

 

熱血な印象のある山本太郎さん。

そんな山本太郎さんを支持している方も熱い方が多い印象です。

 

 

良い意味で「やばい」と表現している方は、山本太郎さんの演説が「やばい」と使っている方が多かったです。

 

悪い意味で「やばい」

 

良い意味よりも悪い意味での「やばい」の方が意見が多かったです・・・。

 

 

 

 

何が「やばい」というより「ただやばい」という感じの方が多い印象です。

 

まとめ

 

今回は東京都知事選挙に出馬した山本太郎さんの得票数や「やばい」と言われている理由についてまとめていきました!

 

どれくらい得票数を伸ばすことができるのか、注目です!

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