大川従道/三浦春馬の追悼本著者が胡散臭い?関係や本の内容は?

三浦春馬さんの追悼本『永遠と復活 三浦春馬さんに捧ぐ』が発売されると話題となっています。

 

なんと、この本の著者は牧師の大川従道氏。

そして、1回しか三浦春馬さんと会ったことがないのに追悼本を発売するという・・・。

牧師さんがそんな胡散臭いことをしていいのか・・・と疑問に感じます。

 

今回は三浦春馬さんの追悼本の著者・大川従道氏の

・プロフィール
・結婚している?子供は?
・三浦春馬さんとの関係は?
・販売する本の内容は?

についてまとめていきたいと思います!

大川従道が胡散臭い?プロフィールをチェック!

 

気になる大川従道氏の写真はこちら。

 

 

優しそうなおじいちゃんという感じで、全く胡散臭いことをしそうな感じに見えないので、意外です・・・。

 

■大川従道(おおかわ つぐみち)

出身地:東京都

生年月日:1942年1月19日

年齢:78歳(2020年11月現在)

職業:東京カルバリーチャペル主任牧師

最終学歴:青山学院大学神学部

 

大川従道氏は13歳の時に洗礼を受け、それ以降、神の教えを布教しています。

ご両親もホーリネス教会教職をしており、一族で宗教関係に従事しています。

 

大川従道氏は千代崎聖子牧師という姉がおり、2人兄弟のようです。

 

大川従道は結婚している?子供はいるの?

 

大川従道氏が結婚しているのか気になったので、調べてみたのですが、情報を見つけることができませんでした。

78歳という年齢なので、お孫さんがいてもおかしくない年齢ですよね。

 

また、情報がわかり次第、追記していきたいと思います。

大川従道と三浦春馬との関係は?

 

2018年12月29日に三浦春馬さんは舞台『罪と罰』のテーマである”生と死”について学ぶために、大川従道氏の元を訪れました。

ですが、話したのは1時間半だけ・・・。

 

1度会っただけなのに、教会の公式youtubeチャンネルには『三浦春馬関連動画』をアップしていて、三浦春馬さんの”聖地”にしようという思惑を感じてしまいます・・・。

 

三浦春馬さんの名前を利用しているということについて大川従道氏は

 

「”利用している”という声もあるけれど、利用しても許されるんですよ。牧師だから。しかも、牧師として接触したのは私だけだから。私はよいことだって判断しています。」

 

とコメント・・・。

 

大川従道の著書の内容は?

 

著書の内容は三浦春馬さんともっとやりとりをしたかったという後悔を元に本を書いたそう。

三浦春馬さんとの対話の内容の細かいことは記録していないため、書いてはいないよう。

 

 

公式youtubeチャンネルでは三浦春馬さんが読んだという大川従道氏の自著を『読みたくありませんか?これは売れまくるんじゃないかな?』と語っています・・・。

 

 

牧師さんとしてそんな発言はいいのか・・・。

疑問に感じてしまいます・・・。

 

1983年から本を執筆しており、今までに11冊書いています。

 

 

まとめ

 

今回は三浦春馬さんの追悼本の著者・大川従道氏の

・13歳で洗礼を受け、現在78歳
・一族で宗教に従事している
・三浦春馬さんは舞台のために大川従道氏を訪ね、1時間半会話をした
・販売する本の内容は三浦春馬さんに伝えたいことを書いている

 

牧師といえば、私利私欲がないイメージですが、収益があればあるほど使い道がいっぱいあると語っている大川従道氏。

イメージが崩れます・・・。

 

また、新しい情報が入り次第、追記していきたいと思います。

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