エモかわバンブルビーとは?理由やストーリーをチェック!

本日(2019年3月22日)、公開の映画『バンブルビー』。アメリカでは2018年12月に公開されました。

『バンブルビー』は映画『トランスフォーマー』シリーズの登場人物である、バンブルビーを主人公とした作品です。
先に公開されたアメリカでは「『トランスフォーマー』シリーズ史上最も優れた作品」とも言われています。

 

そんな大注目な映画『バンブルビー』ですが、なぜか『#エモかわバンブルビー』というハッシュタグを公式ページでは使用していました。
そこで、今回はなぜ#エモかわバンブルビーなのか調べてみました!

#エモかわバンブルビーとは?

 

 

公式Twitterの投稿の『#エモかわバンブルビー』気になりますよね。
そもそもエモいの意味を調べてみると

 

エモい:感情が高まった様子。興奮した。懐かしい。
英語(emotional)から

 

使っている人たちも本当の意味はよくわからなく、何となく『やばい』というニュアンスで使っている人も多いよう。

私は使ったことがないから、よくわからない・・・笑
10代〜20代前半の子が使っているイメージ。
だから、なんとなく公式ページなどで使っているのは違和感が・・・。

 

なので、日本のプロモーション戦略なのかな・・・?と

 

1.エモかわを使用する世代をターゲットに

 

『トランスフォーマー』は2007年に公開された映画のため、約12年も前。
私も中学生の時になります・・・。
そして、エモかわを使うような世代はもっと若い世代なので、幼稚園や小学生の頃・・・。

ということで、そのような若い世代の子達が気になって見てみよう!と思うように#エモかわバンブルビー。

 

2.女性もターゲットに

 

エモいは男性も使用すると思いますが、エモかわになると女性のイメージではありませんか?
男性で可愛いってあまり使いませんよね・・・?

トランスフォーマーといえば、『車などが変形して戦う』(ざっくりしすぎてすみません・・・。)という、どちらかという女性よりも男性がターゲットの映画です。
あまり可愛いイメージはありません。

 

ですが、今回はスピンオフの物語で、他のモノクロのようなキャラとは違い黄色でどこか可愛い印象。
そして、ドジで可愛いキャラ。気付いたら可愛さに心奪われてしまった方も多数いたようです。

 

 

誰しもが母性本能をくすぐられる作品のようです。
とっても面白くておすすめというツイートが多数ありました。

 

以上のことから若い女性をターゲットにしようという目論見の元『#エモかわバンブルビー』というハッシュタグを作ったのかなと考えられます。

 

バンブルビーのあらすじ

 

トランスフォーマーシリーズの登場人物のバンブルビーが主人公のスピンオフ作品。
舞台はシリーズ第1作の『トランスフォーマー』の出来事から20年前の1987年のカリフォルニア。

 

少女チャーリーは海沿いの小さな廃品置場でボロボロの黄色い車(ワーゲン・ビートル)を見つける。
修理して、エンジンを動かせるようになった車が、突如変形。
驚いたチャーリーだが記憶を失い、声も出せない彼を「バンブルビー」と呼ぶことに・・・。

 

お茶目で可愛くて、強くて優しいバンブルビー。
思春期の青春や友情、そして、ロボットのかっこいい対戦シーン有りと見応えたっぷりの作品です。

 

トランスフォーマーを見たことがない方でも十分楽しめる作品となっています。

 

 

バンブルビーを観る前にも、観てからでも『トランスフォーマー』シリーズを観たい方はこちら

 

『トランスフォーマ』シリーズはU-NEXT・Hulu・Netflixのどれで視聴できる?

 

まとめ

 

先行で見た人たちの評判も上々の『バンブルビー』
今まで、『トランスフォーマー』を見たことがない人も楽しめる作品になっているようです。
ぜひ、春休みは映画館で!!

 

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